「本気塾 異業種交流研修&懇親会(リアル集合型)」@福岡・大名ガーデン(グロースワン) 2025/11/14
11月14日(金)、福岡・大名ガーデンのGROWTH I にて、「”本音”の異業種交流学びの会」を開催しました。
福岡にてEATビジネス予備校を開校して9年目になりますが、異業種交流と銘打って広くお声掛けしたのは初めての試みです。
約20の企業・団体・自治体から30数名が集まってくださいました。
”交流は本音で行ってこそ学びになる”という人財アジアらしいこだわりを持って全体の流れを作りました。
人財アジア特別顧問、元トヨタ自動車九州副社長の馬場貞仁氏による、「ビジネスで最後に大事なのは人間性」というオープニングスピーチで研修の幕が開けられました。
続いて代表の岡村が、「本音の自己紹介(=自己のプレゼン)の価値」を強調いたしました。同じメンバー間で二度の自己紹介の場を作ったので、自身をさらけ出すコツやメリットについて体感する時間となりました。
場が温まったところで、今年のキースピーカーである株式会社増田桐箱店の藤井博文社長(EATビジネス予備校福岡クラス第二期卒業生)による講義に移りました。
先代から受け継いだ社訓に、時代や環境の変化をかけ合わせて独自の解釈を加えていく姿勢から、事業承継のヒントを得た方も多いと思います。
グループディスカッションでは、「批判しない」「非常識を歓迎する」といったブレーンストーミングのルールを活かし、自由で活発な意見交換が展開されました。
「欧州と米州、それぞれの市場をいかに開拓するか?」についてのグループ討議と発表、藤井氏による答え合わせが、大いに盛り上がりました。
新規ビジネス開拓に不可欠なのは、”それぞれの市場ニーズの特性と本質を見抜く目”であることが、具体的事例を持って腹落ちしたとの声も耳にしました。
研修後の懇親会では、業種や世代を超えた交流がさらに深まり、福岡ならではの熱気あふれる会となりました。
福岡にてEATビジネス予備校を開校して9年目になりますが、異業種交流と銘打って広くお声掛けしたのは初めての試みです。
約20の企業・団体・自治体から30数名が集まってくださいました。
”交流は本音で行ってこそ学びになる”という人財アジアらしいこだわりを持って全体の流れを作りました。
人財アジア特別顧問、元トヨタ自動車九州副社長の馬場貞仁氏による、「ビジネスで最後に大事なのは人間性」というオープニングスピーチで研修の幕が開けられました。
続いて代表の岡村が、「本音の自己紹介(=自己のプレゼン)の価値」を強調いたしました。同じメンバー間で二度の自己紹介の場を作ったので、自身をさらけ出すコツやメリットについて体感する時間となりました。
場が温まったところで、今年のキースピーカーである株式会社増田桐箱店の藤井博文社長(EATビジネス予備校福岡クラス第二期卒業生)による講義に移りました。
先代から受け継いだ社訓に、時代や環境の変化をかけ合わせて独自の解釈を加えていく姿勢から、事業承継のヒントを得た方も多いと思います。
グループディスカッションでは、「批判しない」「非常識を歓迎する」といったブレーンストーミングのルールを活かし、自由で活発な意見交換が展開されました。
「欧州と米州、それぞれの市場をいかに開拓するか?」についてのグループ討議と発表、藤井氏による答え合わせが、大いに盛り上がりました。
新規ビジネス開拓に不可欠なのは、”それぞれの市場ニーズの特性と本質を見抜く目”であることが、具体的事例を持って腹落ちしたとの声も耳にしました。
研修後の懇親会では、業種や世代を超えた交流がさらに深まり、福岡ならではの熱気あふれる会となりました。

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